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 四暗刻  2014/06/11 (Wed)
こんばんにちわおはようおやすみだドン?
M.K+2です。

暑い というわけで、ちょっと 怖い話をしたいと思います。

注)あ、ちなみに前記事のジョバイロを見てないとあれがあれなので先に見てくださった方が面白いかもですよ?

ある日の事です。
友人との通話中、夜遅い時間だったので寝るかと解散の流れ。

そこに、一人が寝る前に1回だけ麻雀をしよう といつものように言い出したのです。

その時ちょうど通話に居たのが、『私』と『誘ってきた彼』と『SING』の3人。
麻雀は3人でも出来るらしいし、夜遅かったので1回だけ、と念を押してやることに。

ちなみに、私含めこの3人全員麻雀初心者(一人は違うような?)で、
なんとなくでやってなんとなくでアガって「なんかできたー(棒」。
って言うのがいつものパターンだった・・・。

我々がやっているのはネット麻雀 遠距離でも出来て、通話もしていれば
何の不自由もなく遊べることが出来てしまう。
だからこそ、ネットの罠が・・・

この集まり独特の一つのヘンテコなルールができ、
プレイヤー名をある法則に沿った名前にする。
今回参加しようとしたプレイヤーの名前は上からM.K+2 M.K+3 M.K+4
そう このブログの私から名前を勝手に取られている。
私はM.K+2をやろうとした。

準備が長引き、待って~と思いながら麻雀を始め...ようとしたが一向に始まらない。
なんだ、まだ準備終わってない人いるのかな~と。
しかし、聞こえてくるのは2人の話声と麻雀の音。
...『そこにいる私は誰?』。

1局終わり、約束通りの解散しようと 『誘ってきた彼』 が抜ける前に話したかったが抜けられ、SINGも落ちようとした時、
『私』は口を開いた。
時間が遅いから早く落ちたい と言ったのは『私』で
1局終わったら解散も『私』が念を押して決めたことだった。
そんな『私』こと 『M.K+2』 が口を開いた。
「少し怖い話をしていい?」

相手は不思議に思っただろう。まず落ちなくていいのかと。
次に怖い話ってなんの事だろうと。

「 『誘ってきた彼』は聞かなくて幸せだったかなー」と思った言葉は口に出ていた

余計に不思議に思われただろう。何の話をしているのかと。

「君たち誰とやってたの?私、やってないんだけど」

と、胡散臭い口調で言ってみた。
にわかには信じられない話だろう・・・なんて思ってはいたが 気づかれたようだ。

そういえば そ う い え ば
なんで今日はやけに反応が薄かったんだ・・・?...と

最初の準備に遅れた時点でゲームは始まっていた、通話グループは4人で作ってあります、そこにURLが大量に貼られる
「M.Kなんで振込詐欺にあってるねん」って言われても、そもそも見えてないわけで。事実見えてないですハイ
だから「安そうな点だったから払ってやった」っと普段なら絶対言わないことを言うわけで。なんかノリでw
ってことはこの通話に入っていなくても通話グループの中からなら参加できた、残る一人は...
麻雀を始める時に言っていた、誰が誰だかわからないなー と言っていた言葉を思い出す。

一人は 『誘ってきた彼』 で間違いはないだろう。
もう一人はSINGだ・・・途中で真実にたどり着いていた私は確信していた・・・。

では最後に、 『そこにいる私』 は誰が操っていたのか。
その通話に 『入っていた』 のは 3人しか居なかったけれども・・・。


とまぁ、実際に合った話ですよ。
SINGさんともう一人も酷いもんで 私がいないことに気づかないんですよね。
最初に気づいた時は怖かったんですよほんとに、2秒後には全部解りましたけども、いやはや。

んー 前記事の大半コピペになってしまった・・・気にしないけどね!
そんなわけで ネットゲームで遊び続ける私たちには中々考えさせられる話じゃないかな?多分。
さて、貴方が遊んでいるゲームのキャラは 本当に自分ですか?

ではでは お疲れ様なのです。

てかこの話、誰がM.K+1だったか分かるには情報が足りてないんですよね~怖い話書くために削った部分も多いですし。
そもそも名前すら載って無いし。もしかすると次の記事で答えが...の前に白文字に気づかれたかが問題ですがね?w
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