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 まほろば○△  2014/12/07 (Sun)

 賑やかな声が、音が聞こえる。家族がテレビでも見ているのだろうか。些か大きすぎるそれに堪らず、私は瞼をあげる。迎えてくれたのは真っ暗な部屋。今は何時だろうか。
 ピントがズレてボヤけてしまった目を擦りながら、時計がある場所へ視線を向ける。時計の針は6時きっかりをさしている。だが寝ぼけた私の頭は午前なのか午後なのかを判別できずにいた。不安に駆られた私は・・・
 

はい ここまで書いて完全に筆が止まってしまいました。やはり向いていませんねこういうの。
ということで どもども SIGNです。

朝起きたら6時なのはいいのですが、外が暗く ソレにもかかわらず家族がアホみたいな音量でテレビを見ていたものですから。
あれコレ夜か?と凄い焦っていただけでございます。
身近な時刻を確認する道具が12時間表記だったり どちらで表記されていたか思い出せずAMPMの文字を探してみたり。
朝からドタバタしてしまいました。稀にありますよね・・・?

まぁ、それだけのことを ちょっと影響を受けたので小説風に書こうと思ったものの。続かない。うん ダメダメですねぇ。

ですが動画撮影然り こういう創作活動 は一度やってみたいな とは思っていましたので、
機会がアレば・・・いや作って色々とやってみようかな。


ところで先日、今更ながらストーリーに手を付け始めました。現在Ep3の2章かな?
そこで少し不思議な事が起きました。
ストーリークエストの 後半に出るバル・ロドス。そこまで強くも無く、めったに使わないFiだったのですが それなりに戦えていました。
が そこで問題が。
エクストリームハイドロポンプを使っていましたので バルさんのHp半分を切った当たりかな。
浮上バルさんは初見だったので 少々ダメージを負っていました。流石にまずいなーとメイトを使ってHP満タン だったのですが。
バルさんがハイドロポンプ を打ってきたのでかわした といいますか そもそも かなり離れた位置に打ちまして。
いや・・・打ったと思った・・・かな? 瞬間死んでしまったのです。
ちょっと分からなかったなぁ・・・ なぎ払い だったのかもしれないけれど 流石にストーリーバルさんの攻撃で体力10割は・・・
うーん・・・。

MKさんに聞いてみた所 流石にそこまでの強技は無いとのこと。
私は一体何を食らったんだろう・・・。

そんな感じでしょうか。後はひたすらアルティです。
あぁ、そういえばXHの襲来とか行ってきましたよー。
なんというか そのまんま敵が硬くなった印象ですねぇ・・・。
普段なら直ぐ沈む様な敵までしぶとく生き残ってるなど WBが居ないとちと辛いかなー な場面が見受けられました。

あ 後アレ未だ居るんですね。 その なんといいますか 勇者様?
もちろん倒せてる強い方は尊敬できるのですが
倒しきれず囲まれ 時には『しんでしまった』な勇者様には頭が上がりません。
あ 皮肉とかアレな意味じゃなくて 真面目にすごいなー とは思います。
正直一人で あの量と戦いたいとは思いませんので。
研修生ですからねー。強くないですし勇気もないです。

とまぁ そんな所かな。
ゴリラよー!私にチェーンソーあれー!

お疲れ様でした。






なんか確認したらこの記事 この日の朝6時半から書き始めて書き上がったの16時なのか・・・ うわぁ。
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